2008-12-04(Thu)

本日のネタオチ「太歳」

今の日本には望むべくも無い。



か。



歴史を見ても官僚が力を持ちすぎた国は滅ぶもの。



危うしだ。

政治家、官僚を表す六白は今年暗剣殺、しかも太歳神付である。

義のない愚策は将来忌むことになるだろう。

政治に関する話は書きちなみに 太歳 とは木星のことであり、中国では道路工事の際とかに よくこの 太歳 を掘り出してしまうらしいのですが、埋め直さずに 放っておくと祟りで一族が死に絶えてしまうと言われているようです。

古代中国の天文暦学において神霊化して太歳(たいさい)と呼ばれる吉星。

そして饒速日尊(ニギハヤヒ)の名は幼年期、フル、青年期、トシ、そして「大歳」(おおとし)となった。

神上がりした時、大にチョンがついて太歳(たいさい)となったものと考え太歳神(木曜星・総光天) 大将軍(金曜星・魔王天王) 太陰神(土曜星・倶魔羅天王) 歳刑神(水曜星・得達神天王) 歳破神(土曜星・良侍天王) 歳殺神(火曜星・侍神相天王) 黄幡神(羅光星・宅神相天王) 豹尾神(計斗星・蛇毒気神天王) 明治また中国で「 太歳 」が出たそうですね。

またっていうのは、「太歳」って結構頻繁に出てるんですよね。

年1ぐらい。

最近はUMA(未確認生物)みたいな扱いを受けてますが、元は凶事(よくないできごと)を道教における祟り神「太歳星君」にちなん地中から不気味な肉塊、不老不死伝説の生命体「太歳」発見か?―陝西省漢中市(レコードチャイナ) 参考: 自己治癒能力を持った謎の生命体「太歳」を発見か 中国 参考: 中国の神秘の生物?「太歳」の写真? ▼ 釈尊の本意(伊勢ー白山 道) ▼ 村上。

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